「横浜山手西洋館 世界のクリスマス」巡り2/2≡≡≡ヘ(*゚∇゚)ノ

さて、ドイツから向かったのは・・・
我らが!


【横浜市イギリス館】


アリスだの、


テディだの、


ブランブリーヘッジだの、


かわいい( ◜◡‾)(‾◡◝ )

まめは、「うちのが一番かわいい・・・」「うちのが一番かわいい・・・
」と帰宅後も、つぶやいておりました(✿◡‿◡)

写っているビスケットボックスは、上からびやんっと潰した様なレ
アな格好をしているのですが、


どこぞのオヤジ(無作法な呼称を御免下さい。)が、よりによって、このわたくし(スタッフの名札を掛けていないので、客としか見えない)の眼前で、開閉ボタンをぼちんっ☆と押し、ばっちゃーん☆と開いたのです!!!

「Σ(・ω・;|||あ”っ!!!」と、出目を飛び出さんばかりに見開いてしまいました(;`O´)oダメーーー!!

賢明なお子様達が、お利口さんに見学しているところを、ジ、ジジィ・・・(無作法な呼称を御免下さい。)

男性は、得てして、アンティークの“仕掛”に、興味を持たれる様です。


「す、すみません・・・(ノ≧ڡ≦)テヘ」って、展示物を触って詫びているのか、ぼちん☆ばっちゃーん☆と乱暴に音を立てて謝っているのか・・・再度、丁寧に手を添えて開けてみてたりして?!(-.-;)



【山手111番館】南半球の真夏のクリスマス。


アボリジニーが薬草として使ってきたワイルドフラワーを多用したデコレーションで、豊かな色彩と、芳香で、疲れが一気に吹き飛びました!


と、申しますのも、イギリス館以外は、西洋館とは言え、スリッパに履き替えさせられ、しかも、サイズが合わず、脚を上げるとすっぽ抜けてしまうので、子供用を履きましたが、相当、ぐったりしていたからです(・Д・`)


アボリジニーのブッシュメディスン、確かに効きました!


てくてく歩き、


赤レンガまで覗いて、至福の一日を過ごしました(*´∀`).。o○


「イギリスっていいな~♥」と、改めて感じました(*゚ー゚*)